Index Top About Novel Gallery Diary  Clap  Link






 『静かに祝って』
  時雨「ということで、実にてきとうになってすまないが、セレナさん誕生日のプレゼントを受け取って欲しい」
  セレナ「誕生日なんて祝うものでもないだろうに。しかもこれって」
  時雨「君が故郷にいたときの服を今のサイズで作りました。キリッ」

  ということで、突貫工事もいいとこなクオリティの落書きですみません。
  22日に誕生日が近づいていることを思い出したので。
  次は計画的に描くからね。
  何か背景入れたら地味になってしまいました。
  誕生日なのに暗くて、本当にごめんねセレナさん。
  とりあえず、誕生日おめでとう!